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    <title>ドラム教室:::ホットライン</title>
    <link>http://hotline.pcoach.jp/</link>
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      <title>ドラム教室:::ホットライン</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[姿勢]]></title>
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 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/3074</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
ドラムを叩く上で体の姿勢は大切です。<br />
<br />
左右の足を動かす訳ですから、<br />
体の重心をしっかりお尻の辺りで感じながら姿勢を保ち、<br />
バランスが崩れない様にします。<br />
<br />
猫背にならない様、普段の生活環境でもイスに座る時や歩くときも<br />
つねにピシッといい姿勢でいるよう心がけます。<br />
<br />
猫背で座って叩くとやはり体の重心が定まりづらく、両足を上げた時に後ろに仰け反ってしまったり。<br />
色々ドラミングに悪い影響を与えます。<br />
<br />
イスの高さも関係してきます。<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、<br />
叩く時の姿勢やドラムのイスの高さとドラミングの関係、等々、<br />
生徒さんに合った姿勢やイスの高さを一緒に考え、<br />
実際に色々体感していただいています。<br />
わかりやすく丁重に道案内致します！<br />
<br />
まずは、気軽に体験レッスンに来てみてくださいね！<br />
お待ちしております！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=3074</comments>
 <pubDate>Mon, 8 Dec 2008 02:14:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[高速ドラムの時も]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/3048</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/3048</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
速いフレーズを叩きたいならば、<br />
まずは超スローテンポから徐々にテンポアップして練習。<br />
<br />
決していきなり速いテンポで叩かないでください。<br />
<br />
フレーズの流れを理解し、<br />
ダイナミクスのつけ方を考えて、<br />
動きを体に覚え込ませてからテンポアップしましょう！<br />
<br />
いきなり叩こうとすると余計な所に力が入ってしまい、<br />
叩けててもフレーズがドタバタに聴こえてウルサいだけです。<br />
<br />
ちゃんと音楽的に演奏しないと意味ないので気をつけましょうね！<br />
<br />
基礎練習時も同じです！<br />
ただただ叩くのではなく、音楽的に練習しましょう！<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、基礎練習の際の音楽的やり方、文章でなかなか説明出来ないニュアンスやフレーズの流れ方等々、もっと詳しくレクチャー致します！<br />
<br />
まずは体験レッスンに来てみてください！<br />
お待ちしております！<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=3048</comments>
 <pubDate>Tue, 2 Dec 2008 00:26:58 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[録ってみる]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/2122</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/2122</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
個人練習やバンドの練習の時、録音してみたことありますか？<br />
自分の演奏を客観的に聴くには録音することです。<br />
<br />
叩いてて、「おお〜、今日は俺いい感じじゃ〜ん」<br />
なんて思ってても後で録音をプレイバックしてみたら<br />
「ありゃ〜、だめだこりゃ〜」<br />
なんて時がたくさんあるはず。<br />
<br />
自分の悪い所も発見でき、その悪い所を個人練習で補っていけます。<br />
<br />
これまた上達の早道となります。<br />
<br />
バンド練習も毎回録って、バンドのメンバーと一緒に聴くのが効果的。<br />
自分達の悪い所。<br />
例えば、ベースとドラムのリズムが合っていない。<br />
キメが少しズレている。<br />
等々。。<br />
<br />
これもまた自分個人、及びバンドの演奏の上達の早道となります。<br />
<br />
毎回録るクセをつけましょうね！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=2122</comments>
 <pubDate>Mon, 2 Jun 2008 03:52:40 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[コピーをたくさんしてみる]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/2094</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/2094</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
様々なドラミングができる様になるには<br />
やはりジャンルにこだわらずに、たくさん色々聴く事が大事ですし、<br />
聴くだけではなく、自分でそのドラムを耳コピーすることです。<br />
<br />
どうやっているかわからないフレーズが出てきても、<br />
そこは飛ばしてわかるフレーズをひたすらコピー！<br />
<br />
これを繰り返していると、ふとした時に、今までわからなかったフレーズが<br />
どうやっているかがわかるようになるんです！<br />
<br />
なぜか？<br />
<br />
たくさんコピーすることによって自分の耳が肥えてくるからですよ！<br />
<br />
上達の早道はたくさんありますが、<br />
市販の譜面に頼らず、自分で耳コピーして叩いて確認、<br />
この繰り返しもかなりの上達早道になります。<br />
<br />
ただ、ドラムをやったことがない、始めたばかり、の方々は、<br />
それさえもなかなかできないと思います。<br />
<br />
そんな時には、ホットラインドラムスクール！<br />
わかりやすく丁寧に順を追ってレッスン致しております。<br />
生徒さんのやりたい曲や、コピー曲をバンドでやっていてわからないフレーズ、<br />
等々、譜面を書き出し、ゆっくり焦らず、丁寧にレッスンしています。<br />
<br />
体験レッスン、お待ちしております〜！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=2094</comments>
 <pubDate>Wed, 28 May 2008 02:20:58 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[バランスよく練習]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1783</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1783</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
ドラムセットで練習する時はバランスよく練習しましょう！<br />
<br />
どういう事か？<br />
<br />
両手両足をバランスよく使いながら練習します。<br />
<br />
例えば、<br />
右手の強化をするパターンをやるとする。<br />
しかし、右手の練習ではなくドラムセットを上手く活用するんです。<br />
右手がライドシンバルで刻んでいる時に左足（ハイハット、またはツインペダル）を４分音符で踏んでみたり、８分音符で踏んでみたり。<br />
<br />
やってみるとわかりますが体のバランスが初めはかたよってしまったり、よれてしまったりするはずです。<br />
<br />
バスドラムのダブルを鳴らす練習の時も、ドラムセット全体を移動しながら体のバランスを一定に保ち安定させることが大事です。<br />
<br />
どの様なパターンで練習すれば効果的なのか？<br />
ホットラインドラムスクールでは、右手強化、左手強化、両足強化をバランスよく個人のレベルに合わせてレッスンしていきます。<br />
初心者の方も簡単なパターンから少しずつ手を加えていきますので安心してくださいね！<br />
気がついたらすごく簡単に叩ける様になってますよ！！！<br />
<br />
体験レッスンお待ちしております！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1783</comments>
 <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 18:39:49 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[スティックの管理]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1754</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1754</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
スティックの管理ってあまり考えた事がない人もいると思います。<br />
が、スティックの材質は殆ど木ですよね。<br />
<br />
ということは、日の当る場所や湿度の変化が激しい所、等々、<br />
に置いておくと簡単に曲がってしまいます。<br />
要注意です。<br />
<br />
中学の頃、後輩がスティックが汚れたので風呂で洗った。<br />
というハプニング（？）がありました。<br />
当然、スティックは思いっきり反ってしまったんですが（笑）。<br />
<br />
アマチュアの方でたくさんスティックをまとめ買いすることは、あまりないと思います。<br />
しかし、ライブ時の予備（本番中折れた時の予備）で最低でも新しいスティックは１セット持っていますよね？<br />
<br />
普段のスティック管理もしっかししていないと、<br />
ライブでスティック折れて予備に持ち替えたら反っていて使い物にならなかった。。。<br />
なんてことが起きるかもしれません。<br />
<br />
スティックにもちゃんと気を使ってあげましょうね！<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、ドラムのレッスンだけでなく、<br />
普段の管理の仕方や、心がけ等々もしっかりアドバイスしていきます。<br />
<br />
体験レッスン、お待ちしております！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1754</comments>
 <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 18:38:22 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[折角反復練習するなら。]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1749</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1749</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
ドラムの練習はパターンやフレーズをひたすら反復練習して体に叩き込み覚え込ます訳ですが、<br />
ドラムをやった事がある、またはやっている皆さんは練習時のテンポは、<br />
どの位でやりますか？<br />
<br />
当然、一定のテンポでやらないと練習の意味がないのでメトロノームは必ず使用するとして、、、<br />
<br />
１つのテンポ（例えば、今バンドでやっている曲のテンポ）だけで練習するのではなく、<br />
超スローテンポ〜自分の限界テンポまでやっておきましょう！<br />
<br />
だって、折角パターンの練習するのに<br />
１つのテンポでしか安定したBEATを叩けないのだったらもったいないですよね〜。<br />
<br />
様々なテンポでやってみてください。<br />
<br />
体のバランスの取り方も変わってきますし、フレーズの聴こえ方、等々、色々変わります。<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、レッスン時にテンポによって感じ方が変わるのを<br />
様々なわかりやすいフレーズやパターンで体感してもらって<br />
個人練習時にどうやったら能率的か伝授しコツをつかんでもらっています。<br />
<br />
体験レッスン、お待ちしております！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1749</comments>
 <pubDate>Sat, 8 Mar 2008 03:27:44 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[ドラムヘッドが凹む理由]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1738</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1738</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
レンタルスタジオの備え付けドラムのヘッドがボコボコに凹んでしまっているのをよく見かけますが、<br />
凹んでしまう理由は３つあると思います。<br />
<br />
１：すご〜いパワーの持ち主が叩いた<br />
２：スティックの先端で叩いた<br />
３：使用しているスティックのチップが小さいタイプ、または、角型、ボール型。<br />
<br />
この３つです。<br />
<br />
悪い例は１番と２番。<br />
<br />
外国の方は日本人と比べて体も大きく、腕もすっごく太くて<br />
爆音も日本人とは比べ物になりません。<br />
でも、上手い人はいくら爆音で叩いてもそれほど凹みません。<br />
要はヘッドに対してスティックを当てる角度が重要なポイントです。<br />
<br />
スティックの先端で叩くクセがある人はすぐヘッドがボロボロになるでしょう。<br />
しょっちゅうヘッドを買い替えなくてはならなくてお金もかかります（笑）<br />
<br />
タムをセッティング時もスティックを振り下ろした時にチップの腹の部分が当るような角度にセッティングしなくてはなりません。<br />
<br />
３番のスティックのチップの形状の問題はしょうがないですね。<br />
ジャズ等々の小さな音量をコントロールするならチップの形状が小さかったり、丸いボール型の方が繊細でシンバルの音色も綺麗なのですが、<br />
その形状のスティックで爆音は向いてないです。<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、何本も色々な種類のスティックを用意してますので、<br />
スティックによるサウンドの違いや用途も丁重にレッスンしてます。<br />
<br />
体験レッスン、お待ちしてま〜す！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1738</comments>
 <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 04:23:37 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[フットワーク]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1720</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1720</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
初心の方でやはり始めにブチ当る壁といえば<br />
<br />
バスドラムやハイハットのフットワーク<br />
<br />
だと思います。<br />
<br />
何故か？<br />
それは普段の生活で使わない動きですし、<br />
筋肉もあまり使わない部分だったりして、すぐに痛みがきてしまったり。。<br />
<br />
スティックで小さい音から大きい音まで出す様に、<br />
バスドラムもペダルの踏み加減でコントロールします。<br />
<br />
すぐ痛みが走っちゃうのはまだ必要とする筋力がついていないか、<br />
踏み方がわるいか、<br />
力んでるか、<br />
どちらかですね。<br />
<br />
決して力まないでください。<br />
どんな音量を出すにしても、基本は<br />
<br />
リラックス<br />
<br />
です。力まないで！<br />
<br />
ん〜、難しそうだな〜。。<br />
なんて思わなくて大丈夫！<br />
<br />
ペダルの奏法もちょっとしたコツがあります。<br />
がむしゃらに踏みません。<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、レッスン時に演奏して見せ、<br />
生徒さんにそのちょっとしたコツをすぐ感覚をつかんでいただいてます。<br />
<br />
普段、家でドラムセットを使わずにできる練習法もたくさん紹介してます。<br />
<br />
体験レッスンを受けてみてください！<br />
お待ちしております！<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1720</comments>
 <pubDate>Sat, 1 Mar 2008 23:53:02 +0900</pubDate>
</item>

<item>
 <title><![CDATA[音楽あってのドラミング]]></title>
 <guid>http://hotline.pcoach.jp//item/1708</guid>
 <link>http://hotline.pcoach.jp//item/1708</link>
<description><![CDATA[こんにちは！<br />
講師の河中です！<br />
<br />
アマチュアの方の演奏を聴いていてよく思う事のひとつに<br />
ダイナミクスレンジがない<br />
ってことです。<br />
<br />
例えばバラードを叩く時<br />
アップテンポの曲と同じ音量で叩いてたり、<br />
バラードなのにバスドラムがやけに大きい音だったり<br />
シンバルをガ〜ン！といってしまっていたり。<br />
曲が台無しです。<br />
<br />
ドラムは色々なパーツが組み合わさっている楽器です。<br />
スネアやバスドラム、ハイハット等、１つ１つの楽器の音量バランスは<br />
意識的にちゃんとコントロールする必要があります。<br />
<br />
その為にも、普段の練習時もコントロールすることを意識してやりましょう。<br />
<br />
どこをどうコントロールするか？<br />
これは文章ではなかなか伝えきれません。<br />
<br />
ホットラインドラムスクールでは、スティックコントロールも当然レッスンしますが、<br />
そのコントロールを、どう音楽的に処理するか、も時間をかけてレッスンしてます。<br />
ここ大事です！<br />
やはり音楽あってのドラムですから！<br />
<br />
体験レッスンお待ちしてます！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://hotline.pcoach.jp/index.php?itemid=1708</comments>
 <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 17:43:38 +0900</pubDate>
</item>


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